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『どうする家康』秀頼役は誰?作間龍斗と歴代の大河俳優を調べてみた

どうする家康秀頼役誰

NHK大河ドラマどうする家康』の豊臣秀頼役をやっているのは

彼は熱烈なファンをもつアイドルでもありますが、まだまだ知らない人もいますよね。

この記事では、秀頼役を演じる注目の俳優・作間龍斗の情報や、豊臣秀頼の役柄、ファンの声、そして過去の大河ドラマで秀頼役を演じた俳優たちもご紹介します。

佳境を迎えた大河ドラマをさらに深く味わいたい人は、必読です!(ドラマの進行に従って記事を更新していきます。)

目次

大河ドラマ『どうする家康』豊臣秀頼役を演じるのは作間龍斗

大河ドラマ『どうする家康』で豊臣秀頼役を演じるのは、アイドルグループ HiHi Jetsのメンバー、作間龍斗さんです。SMILE-UP(旧ジャニーズ事務所)に所属しています。

作間龍斗さんは、タレント・アイドル・モデルとして活動するかたわら、俳優としてドラマや映画にも出演してきました。

2023年10月からは日本テレビのホームコメディー『コタツがない家』にも出演し、ヒロインの小池栄子さんの息子・順基(じゅんき)役を好演して評判になっています。

そちらのドラマでは「ダメ息子」を演じていますが、大河ドラマでは正反対の「凛々しい若武者」を演じる作間さん。また新しい一面が見られることに、ファンからの期待も高まっています。

豊臣秀吉の息子・秀頼とはどんな人物?歴史的背景は?

豊臣秀吉の息子・豊臣秀頼とは

秀吉57歳で誕生した豊臣家の跡継ぎ

それでは、作間龍斗さんが演じる豊臣秀頼という人物、その背景について、史実からひもといていきましょう。

豊臣秀頼は1593年、秀吉と側室・茶々(淀殿)との間に生まれた2人目の男子。(兄の鶴松は1591年に病没。)

Keiko

「父親は秀吉ではない」との説が、根強くありますよね。

その時、秀吉はすでに弟の秀次を後継者として関白にすえていました。しかし、なんとしても我が子・秀頼を跡継ぎにしたかった秀吉は、最終的に秀次を自害させ、その一族を皆殺しにしてしまいます。

しかし、秀吉が亡くなった時点で秀頼はまだ5歳。そのため、生前に秀吉が秀頼の補佐役として任命していた重臣たちが、合議制で政務を行なうことになりました。

メンバーは、徳川家康・毛利輝元・上杉景勝・前田利家・宇喜田秀家ら5人の有力大名の他、秀吉に長く仕えてきた石田三成、浅野長政らです。

やがて、その中で徳川家康が次第に影響力を強め、政権内部でさまざまな軋轢が生まれます。

家康との対決と敗北

1600年の関ヶ原の戦いで、家康率いる東軍が西軍に勝利すると、家康は、大阪城で秀頼を守っていた西軍の総大将・毛利輝元を城から去らせ、政治的実権を握ります。

これ以後、家康は、豊臣家との融和策をとりながらも、徳川政権確立のための布石を次々と打っていくのです。

豊臣家はこうした家康の動きに抵抗し、政権奪還を試みますが、1615年の大坂夏の陣で徳川軍に完全に敗北。23歳の秀頼は、母の茶々(淀殿)とともに自刃したと伝えられています。

秀頼の実像はよくわかっていない

ドラマ『どうする家康』では、このような歴史的背景を元に、人間として、また武将としての豊臣秀頼が描かれていきます。

実際は、秀頼の人となりについての記録は少ないため、彼の実像は多くの謎に包まれています

しかし、豊臣家の跡継ぎとして彼が背負った重圧や、時代の変動の中でおかれた立場などを考えると、はかり知れない葛藤を抱えた人物だったことは間違いないでしょう。

大河ドラマの歴代の豊臣秀頼役を演じた俳優は?

豊臣秀頼は歴史的に重要な人物だけに、時代劇への登場回数は多く、これまでに秀頼役を演じた俳優の数はハンパではありません。

ここでは、2000年以降の大河ドラマで豊臣秀頼役を務めた俳優たちを紹介しましょう。それぞれ個性あふれる人たちです。

大河ドラマ『葵 徳川三代』の秀頼役:尾上菊之助(2000)

2000年のNHK大河ドラマ『葵 徳川三代』の秀頼役は、歌舞伎俳優の五代目尾上菊之助さんでした。

当時、六代目尾上丑之助を名乗っていた菊之助さんは、まだ二十歳そこそこ。この作品で、初めて大河ドラマに出演しました。しかもテレビドラマ自体が初出演でした。

秀頼を演じた感想について、菊之助さんは次のように語っています。

淀殿を演じた小川真由美さんとは、共演シーンも多く沢山の思い出があります。右も左もわからず戸惑いの連続でしたが、小川さんが折にふれ励ましてくださったのを今でも覚えております。とにかく豪華な出演者の中で初めての大河ドラマを経験させていただきました。

出典:https://www2.nhk.or.jp/archives/articles/?id=D0009120531_00000

ストーリー
『葵 徳川三代』は、豊臣秀吉の死の翌朝から、江戸幕府を樹立した徳川家康、秀忠、家光の3代の治世を中心に描いています。特に関ヶ原の戦い、豊臣政権の消滅、朝廷との関係、幕府成立のプロセスに焦点が当てられています。

大河ドラマ『江 ~姫たちの戦国~』の秀頼役:仲野太賀(2011)

2011年の大河ドラマ『江 ~姫たちの戦国~』の秀頼役は、仲野太賀(当時の芸名は太賀)さんが演じました。

撮影時期は、仲野さんにとって、演技というものがわかかりかけてきた時期と重なっていました。一生懸命に演技に取り組み、それまで感じたことのない新しい感情に触れたといいます。

とくに印象的だったのは淀との自害のシーン。演じきった後、プロデューサーや演出、スタッフからの拍手と賞賛を受け、喜びと、演じることへの誇りを感じたと語っています。

自害をするというお芝居をそれまでしたことがなかったのですが、演技に気持ちが入り、短刀を持つ手に力がこもった感覚を今でも覚えています。秀頼という役は、役者として自分を奮い立たせてくれた役でしたね。

出典:https://www2.nhk.or.jp/archives/articles/?id=D0009122458_00000

ストーリー
『江 ~姫たちの戦国~』は、戦国時代から江戸時代初期を舞台に、江戸幕府第2代将軍・徳川秀忠の正室・江の生涯を中心に描かれています。織田信長の妹・お市の娘であり、茶々と初の妹である江の姿を通して、新たな戦国史・女性史としての物語が展開されます。

Keiko

このドラマでの仲野太賀さんが演じた秀頼を高く評価する声も届いています!

大河ドラマ『真田丸』の秀頼役:中川大志(2016)

2016年の大河ドラマ『真田丸』の秀頼役は、中川大志さんでした。

中川さんは、豪華な出演メンバーとともにドラマ作りができることが嬉しく、また、作品自体があまりに面白いので、出演しながらも『真田丸』の大ファンになってしまったと語っています。

秀吉役の小日向文世さんの存在感にも強く影響を受け、秀頼としての自分をつくるためにかなり勉強し、大阪城や二条城など、ゆかりの地も訪れたとのこと。

その世界で生きる人物の役を演じる時に、何百年も経っているけれど彼らも同じ景色を見て同じ空気を吸っていたのかもしれない。そんなことをダイレクトに感じながら創造することができた気がします。(中略)本当にワクワクがとまらなかったし楽しかったし、反響も大きくていまだにみなさんから秀頼が印象に残っていると言っていただける。幸せな作品でした。

出典:https://www2.nhk.or.jp/archives/articles/?id=D0009121268_00000

Keiko

私も、中川さんの最初の登場シーンが今でもありありと目に浮かびます。「豊臣秀頼である!」キラキラのオーラを放つ、素晴らしい秀頼でした。

ストーリー
『真田丸』は、戦国時代から江戸時代初期にかけての武将、真田幸村(通称:真田信繁)の生涯を中心に描いたドラマです。タイトル『真田丸』は、大坂の陣で信繁が築いたと言われる出城「真田丸」に由来しており、真田家を「戦国の荒波に立ち向かう一艘の船」という意味合いで描いています。

このように、過去の大河ドラマを振り返ると、それぞれ秀頼の描かれ方は異なっていましたが、歴代の俳優たちはみなさん個性を発揮して、魅力的な秀頼を演じていました。

『どうする家康』で秀頼を演じる作間龍斗さんは、どんな新しい解釈や演技を見せてくれるのか?そこを楽しみにしているファンも多いことでしょう。

ドラマ『どうする家康』での豊臣秀頼役はどうなる?

さて、『どうする家康』での秀頼はどんなふうに描かれるのでしょうか?

このドラマでは、「徳川家康と織田信長の関係」が大きなテーマのひとつ。 織田信長亡き後は、天下人となった豊臣秀吉との関係が濃密に描かれましたが、そこにも常に信長の影が見え隠れしていました。

Keiko

家康が秀吉に向かってサル!って言っちゃうところとかね。(怒っている大河ファン、歴史ファンも多し)

また、家康と、信長の妹・市の娘である茶々との関係もそうです。

『どうする家康』のチーフプロデューサー・磯智明氏が「信長の魂が市を通して茶々に引き継がれ、家康と対峙する」と語っていることからも、秀吉の死後は、茶々と家康の関係がクローズアップされるのは間違いありません。

このドラマでの茶々は、「母を助けなかった家康を恨み、彼を『豊臣家を脅かす存在』として敵視している」という設定です。

息子の秀頼も、そんな母(茶々)の影響を強く受けて育っているはず。そういう意味でも、秀頼の人となりや家康との関係は、これまでのドラマとは一味違うものになるかもしれません。

第44回 豊臣秀頼、登場!

作間龍斗さん演じる豊臣秀頼は第44回「徳川幕府誕生」(11月19日放送)から登場しました!

背丈が197cmもあったという秀頼ですが、180cmの長身の作間さんも立派な押し出しでしたね。

でもお顔が出たのは最後の最後、ほんのチラ見せでした。「さあ、宴の時じゃ」という気になるセリフを残して……。

予想通り、幼少の頃から、茶々に「タヌキ(家康)を信じるでないぞ!」と怖~い調子で言い含められてきた彼。妻・千姫原菜乃華)の祖父でもある家康に対して、どんな思いを持っているのでしょうか。

次回はもっと秀頼の闇の部分?が見えるかもしれませんね。

Keiko

茶々と、秀頼の側近となった大野治長も家康に敵意を燃やしているようだし、最終回まであと4回しかないし、次週もドンドンお話が進むと思われます。また追記します!

第45回 家康と秀頼、二条城の会見

第45回では、ついに成長した秀頼(作間龍斗)と家康(松本潤)が二条城で対面しました。

家康は、自分が下座に座ることで「豊臣家は公家(秀頼に右大臣を譲ったから)。武家のトップは徳川(息子の秀忠が将軍だから)」という構図を作ろうとしましたが、秀頼はあくまでも「大御所様を立てる」というテイで、自分が上座に座ることを拒否

横に並ぶことを承諾した家康が座るとすばやく下座に移り、頭を下げて登城が遅くなったことを詫びるのでした。

これによって民衆の間で家康の評価は爆下がり。「あの秀頼様を下座に置くとは失礼な!」というわけです。

秀頼のふるまいは、あからさまに好戦的な母・茶々とは違い、謙虚な好青年そのものでしたが、ひそかに黒い表情ものぞかせていましたね……。家康は、そんな秀頼の思惑を感じ取っていました。

Keiko

千姫への優しさは本物に感じましたけどね!

そして次回はついに大坂の陣です。凛々しい秀頼の登場はあと何回??

第46回 大坂の陣始まる。秀頼の真意は?

秀頼(作間龍斗)は、秀吉追善のために方広寺の大仏と大仏殿を再建しますが、その際に奉納された鐘には、家康への呪詛とも解釈できる銘文が刻まれていました。

これを受けて、家康(松本潤)は、豊臣家が徳川家に恭順の意を示すように要求します。「秀頼が江戸に参勤する、茶々が人質として江戸へ来る、秀頼が大坂城を出る」のいずれかを選ぶように迫りますが、茶々はもちろん!従いません。

大野治長玉山鉄二)もこの動きに激怒し、両家を仲介していた片桐且元の暗殺を画策。且元は事前にこれを知って逃げのび、とうとう仲介役は誰もいなくなってしまいます

家康は14年ぶりの大規模な戦に踏み切る決断を下します。豊臣方も、茶々(北川景子)と秀頼が兵たちに蜂起を促し、着々と戦の準備を進めます。しかし、千姫(原菜乃華)に「本当に戦をしたいのか」と問われた秀頼の表情は……。

Keiko

母や周囲の期待に応え、天下を取り戻すことが自分の使命であり、最優先事項。秀頼はそう思っているようですね。

家康は、30万の軍勢を率いて大坂城を包囲し、三浦按針(村雨辰剛)によって準備されたイギリス製の大砲を配置しました。しかし、籠城作戦をとった豊臣方は真田丸と呼ばれる砦で守りを固め、徳川軍は苦戦。

そこで家康は大筒の使用に踏み切ります。砲弾は天守閣に命中し、天井が崩れ落ちる中、千姫をかばった茶々は意識を失い……。

Keiko

茶々は、家康の孫である千姫にいつもチクチクきついことを言ってきましたが、けっして冷たい人間ではないんですよね。

第47回 秀頼の決断

茶々は無事でした。しかし、大筒による砲撃で、難攻不落のはずだった大坂城は崩壊。茶々の妹・鈴木杏)と家康の側室・阿茶松本若菜)が会談し、秀頼が大坂にとどまる代わりに、城を囲む堀を埋めることで和睦が成立します。

しかし、その後も、戦乱の世を望む荒武者たちは日本各地から大坂城へと集結し続けます。豊臣家が滅びるまで平和は望めないと考えた家康(松本潤)は、再度大坂城に兵を出すことを決意。

その一方で、初とマイコ)は「茶々は幼い頃から家康が憧れの君だった。その彼が賤ケ岳の戦いの時、母の市(北川景子)を助けに来なかったために家康を憎むようになった」と話し、徳川に従うよう茶々を説得できるのは家康だけだと訴えます。

家康は最後の歩み寄りとして茶々に手紙をしたためます。

手紙を読んだ茶々が、秀頼に「もう戦えとは言わない。そなたの本当の心に従え」と言うと、秀頼作間龍斗)は立ち上がり、徳川と闘う意志をはっきりと示します。千姫に聞かれた時から、自分の本心はどこにあるかずっと考えていたが、今こそわかったと。

共に乱世の夢を見ようぞ!

乱世の亡霊は秀頼の中に生きていたのです。茶々、千姫、家臣たちも彼と運命を共にすることを決意。秀頼は、兵たちと「えいえい」「おー!」と声を合わせ、戦を前に自らを鼓舞するのでした。

秀頼と茶々……乱世の終焉、太平の世へ

家康松本潤)は豊臣との最終決戦に向け、覚悟を決めて前線に立ちます。

真田信繁日向亘)率いる豊臣勢が家康を狙って攻め込みますが、戦は徳川軍が優勢。

千姫原菜乃華)が徳川に戻されることになり、彼女は抵抗して秀頼作間龍斗)と添い遂げることを望みますが、秀頼は「私は最期まで豊臣秀頼として生きたい」と言い、自分の手を握った彼女の手をほどきます。

戻った千姫は、茶々北川景子)と秀頼の助命を家康に嘆願します。「すまぬが」と言いかけた家康、それを遮るように、千姫の父・秀忠森崎ウィン)が助命を拒否します。

燃え盛る大坂城の中、秀頼はついに切腹。家臣たちもそれに続きます。そして最後に残った茶々も。こうして豊臣家は滅亡しました。

翌年、江戸は活気に満ち、南光坊天海(小栗旬)が家康の偉業を称え、(後の春日局)(寺島しのぶ)は竹千代に「神の君」の話を伝えます。しかし家康は突然病に倒れます。

最期の時を迎えた家康が見たものは、彼に語りかける瀬名と信康、そして三河時代の家臣たちとともに鯉を食し、信康の婚礼を祝った楽しい思い出でした。

Keiko

最終回でいきなり小栗旬さんの天海!ちなみに南光坊天海とは、家康の死後、彼を「東照大権現」と名づけて「神の君」のイメージをつくりあげた天台宗の僧侶です。

『どうする家康』の豊臣秀頼役、ファンからの評価は?

ドラマ『どうする家康』で豊臣秀頼役を演じる作間龍斗さんについて、SNSではどんな声や評価が寄せられているでしょうか?ピックアップして紹介します。(順次、追加予定)

秀頼登場前の評判は?

Keiko

第44回ではほんの少しの登場でしたが、作間龍斗さんの秀頼もインパクトありましたね。第45回ではいよいよ家康と対面します!

秀頼登場後の評価は?

Keiko

叩き上げの初代とボンボンの二代目はやっぱり違いますよね。

Keiko

作間さんを知らなかった人たちも、達者な演技にうなっております!

Keiko

『コタツのない家』で小池栄子さんに叱られてる高校生と同一人物とは思えません!

Keiko

秀忠と秀頼、それぞれのDNAの違いも際立っていましたね。

Keiko

秀頼が勝っちゃったらスゴイですよね。パラレルワールド誕生!でも望んでる人(とくに女性)、多いかも。

Keiko

手紙を読む茶々の表情から揺れ動く心情が伝わってきましたね。でも、茶々の理想があまりに高く、秀頼への刷り込みがあまりに完璧だったため、歴史は変わらなかったという……。

Keiko

覚醒してしまった秀頼の作間さん、迫力がありました!

Keiko

そうですよーHiHi Jetsですよー♪

Keiko

なるほど、彼はHiHi Jetsとして生きている!と確認して悲しみをまぎらわすんですね~。

まとめ

大河ドラマ『どうする家康』の豊臣秀頼役を演じるのは、アイドルグループ HiHi Jetsのメンバー、作間龍斗さんです。

近年、大河ドラマで秀頼を演じた俳優には中川大志さん、仲野太賀さん、尾上菊之助さんらがいます。

『どうする家康』の作間さんは、今までとは違った秀頼像を創り上げていますね。

最終回で母の茶々(淀殿)とともに最期を迎えた秀頼。欲を言えば、大坂夏の陣での豊臣方のようすや秀頼と千姫のやり取りなど、もう少しじっくり描いてほしかったなと思います。

しかし作間さんの豊臣秀頼は、多くの視聴者に忘れられない印象を残しました。

Keiko

いつかまた大河で良い役をやってほしいですね。それができる役者さんだと思います。

もっと作間さんのことを知りたい方はこちらの記事もどうぞ!↓

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この記事を書いた人

Keikoのアバター Keiko 編集者・ライター

雑誌記者歴10年以上、書籍制作で発行部数150万部超の編集者・ライターです。テレビドラマや映画、音楽、タレント、俳優、アーティスト等の気になる話題など、私のアンテナが反応した情報をお届けします。

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